一般人目線から色々言いたい!

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館山観光まつり館山湾花火大会2014見所や日程、アクセス方法は?有料チケット情報

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は管理人の地元である千葉県の館山市で行なわれる

館山観光まつり館山湾花火大会について紹介したいと思います。

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この花火大会は昭和の初期のころから行なわれている歴史ある花火大会で規模としても

館山の夏のメインイベントとしてふさわしく約1万発の花火が打ち上げられるほか

その花火をバックに海岸特設ステージでは学生によるフラメンコも楽しめると言う

他ではちょっと味わえない少し特殊な花火大会になります。

 

例年15万人以上という館山市の市民の3倍近くの来客数になることから

千葉県でも有数の花火大会と言えますね。

 

館山湾花火大会の見所

 

やっぱり一番の見所と言えば

館山湾を舞台にした特大の水中花火だと思います。

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他にも大小一斉に100発ほど打ち上げられる特大スターマインも

かなり見ごたえがありますが私としては水中花火かなと。

腹に響くほどの音と迫力はなかなかのものだと断言できますので

是非オススメしたいですね。

 

もちろん学生によるフラメンコもあれはあれで良いものだと思いますので

そちらも出来れば観ていただきたいですね!

→『館山観光まつり館山湾花火大会2014見所や日程、アクセス方法は?有料チケット情報』の詳細ページへ

個人情報漏洩流出の法的責任は?起こる理由と過去の賠償金・慰謝料について

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は通信教育などの大手であるベネッセから

個人情報が流出したとの情報がありましたので

これについて色々語りたいと思います。

 

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まず今回の事件の概要について簡単に説明すると

ベネッセの通信教育サービスの利用者から

ベネッセにしか登録していないのにジャストシステムからダイレクトメールが届くといった

指摘が相次ぎ今回個人情報の流出が明らかになったとのこと。

 

規模としては分かっているだけで760万件、最大で2000万件を越える

流出があった模様です。

2011年のソニーに関する情報漏えいの時には1億件を越えたようですから

それに及ばないまでも国内ではかなりの流出になりますね。

 

今回の件でベネッセが被った被害は株価の低下、信用問題など

かなりの被害が出ることになるでしょうね。

さらにこれから流出したと思われる人たちから損害賠償請求をされることに

なりますがある弁護士が予測するには大体一人当たり1万~2万

合計すると700億以上の損害になるんじゃないかとのことです。

 

あくまでも損害賠償の訴えを起こした場合になりますので

実際には弁護士費用などの問題から訴えること自体少ないと思われますので

企業側から商品券なり金券が送られることになるんじゃないかと思います。

その場合には単純に500円相当の商品券だとしても760万人分となるわけですから

40億くらいの賠償額になりそうです。

→『個人情報漏洩流出の法的責任は?起こる理由と過去の賠償金・慰謝料について』の詳細ページへ

集団的自衛権問題で将来は徴兵制度復活!?その理由と可能性

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は集団的自衛権の行使容認問題で

最近出てきた徴兵制度が復活するのかどうかについて

色々と語っていきたいと思います。

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まず簡単に徴兵制度とはどういうものなのか説明すると

国が国民に対して兵役を義務として行なわせる制度のことを指します。

ほとんどの場合、成人男性が対象となることが多いとのこと。

 

次に各国の徴兵制度に関する画像(wiki参照)

徴兵マップ

赤くなっている国が徴兵制度を取り入れている国になりますが

世界中の3分の1から半分くらいの国が行なっていますので

それほど珍しくはない制度だと言えます。

 

そんな徴兵制度が今回の集団的自衛権の行使容認によって

将来的に行なわれることになるんじゃないかとして

各所から様々な憶測が出回っているということですね。

徴兵制度復活の理由

 

集団的自衛権の行使容認によって何故徴兵制度が復活するのかについてですが

集団的自衛権を行使することにより他国の軍隊と戦わなければならなくなりますよね?

結果として戦死者も出るようになってそのうち志願兵がいなくなり

徴兵制度を復活させるしかなくなる状況になってしまうのではないかということのようです。

 

確かに今までと違い実際に戦場に出る可能性があるわけですから

その命を懸ける場面も増えてなくなってしまう方も出てくるでしょうし

そういった意味では間違ってはいないと思います。

 

現在自衛隊に所属している人たち全てがそういった戦場に行くことが出来るかどうかも

はっきり言ってわからないわけですしね。

誰だってそんな戦場には行きたくはないに決まっています。

その結果志願兵が減るのも予想できることではないかと思います。

→『集団的自衛権問題で将来は徴兵制度復活!?その理由と可能性』の詳細ページへ

軽減税率ってなに?メリットとデメリットについて

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は消費税増税を機に導入される予定である

軽減税率について色々語りたいと思います。

食料品

まず軽減税率について簡単に説明すると

読んで字のごとく通常の税率を軽減して消費者の負担を減らすというもので

日本ではまだ導入されていませんがフランスやイギリスなど多数の国で導入されています。

 

軽減税率の対象となる商品は各国でそれぞれ違うので一概には言えませんが

基本的に生活必需品に関して行なわれることが多いようです。

生活するのに必要不可欠な食料品などが対象となっていますね。

 

メリットについて

 

これは単純に食料品などの税が下がるため

消費者にとって負担軽減になることが一番のメリットだと思います。

 

特に消費税が増税されている、増税していく現在において

低所得者の負担増はかなり大きいためその負担を軽減させることは

軽減税率の主な目的になっていますね。

 

仮に軽減税率が導入された場合、どこまでをその対象とするかしないかで

また様々にメリットも変わってくるとは思いますが

どちらにしても消費者にとってはありがたいですね。

→『軽減税率ってなに?メリットとデメリットについて』の詳細ページへ

信長協奏曲と信長のシェフの共通点と違いを理解するとより楽しめる!

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は当ブログで以前記事にした

信長協奏曲信長のシェフをより面白くするために役立つ

それぞれの共通点や違いなどを語っていきたいと思います。





共通点について

 

まず一番の共通点としては

どちらも現代(おそらく平成)から戦国時代にタイムスリップしたことだと思います。

 

タイムスリップした時間については信長協奏曲が1550年頃なのに対し

信長のシェフが1568年前後なので思いのほか違いはありますが

どちらも織田信長に関係しているという共通点は同じですね。

 

あとどちらもこの時代にはない方法や手段を使用してはいますが

歴史の本筋は変わっていないことも共通点の一つだと思います。

 

多少史実とは違う解釈だったりする場合はありますが

歴史の教科書に載っている織田信長の歴史とあまり変わっていないことから

あくまで今のところは歴史に沿った動きとなっています。

というよりもそうなるように動かされているともいえるかも。

→『信長協奏曲と信長のシェフの共通点と違いを理解するとより楽しめる!』の詳細ページへ

韓国が中国に近づくメリット・デメリットはなに?主な理由は反日?

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は来年2015年日韓国交正常化50周年を迎えるとのことですが

近年韓国との関係は最悪の一途を辿っていることは周知の事実だと思いますが

その韓国が中国に擦り寄っているのは何故なのか、

そしてそのメリット・デメリットはなんなのかについて語りたいと思います。

 

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まず韓国が中国に近づいている理由は貿易や経済・軍事協力など色々あると思いますが

私としてはやはり反日が一番の根幹にあるんじゃないかと思っています。

というより反日がエスカレートし過ぎて中国に頼るしかなくなったのが理由かなと。

 

韓国という国が日本に対して元々どう思っていたかはわかりませんが

反日的な発言・行動を取ると国民の支持を得られることから調子に乗って反日を続けていたら

日本の我慢の限界を越えてしまい反韓・嫌韓ということになってしまい

日本からの協力が得られなくなったことで中国に助けを求めたのが理由ではないかと。

 

日韓がこれほどまでに関係が悪くなる前には中国と国交はあったにせよ

あれほど中国頼みに動くことはなかったですからね。

まあ、自業自得も良いところだとは思いますが・・・。

メリットについて

 

中国と仲良くなるメリットについてですが

まず先程言ったように貿易や経済・軍事協力など様々な恩恵があること。

中国は大国ですからその大国が韓国の後ろ盾になることで

色々やりやすくなることもあるでしょうしね。

 

ただ最大のメリットといえば中国も反日を掲げていることでしょうか。

中国は日本に侵略された過去があることもあり

日本でも中国は反日教育をしているらしいといわれてますからね。

私的には中国と韓国の反日は同じではないと思っていますが

韓国にしてみれば同じ反日ということで大きな味方を得たと考えたのかもしれませんね。

 

デメリットについて

 

デメリットですがはっきりいって韓国は中国とは比べるまでもないくらいに

小国ですので大国である中国の意向を聞かなければならないことになると思います。

 

それにそもそも中国にとって韓国という国は奴隷とまでは言いませんが

属国という認識が古くからあったのでどうみても対等の外交は出来ないでしょうね。

 

というより日本に併合された期間が30年から40年くらいなのに対し

中国の属国としての期間は数百年にもわたることに加えその扱いも

奴隷扱いだったのになんで中国と仲良くなれるのかが理解に苦しむところです。

 

他のデメリットとしては中国とあまり仲が良くないアメリカなど国と

外交上良くは思われないことでしょうかね。

そして反日をしている中国と仲が良くなるということは日本とさらに溝が出来るということですね。

→『韓国が中国に近づくメリット・デメリットはなに?主な理由は反日?』の詳細ページへ

Amazonアマゾンと出版社再販制度問題に書店も介入!?理由は商店街と酷似?

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は最近何かと話題になっているAmazonアマゾンと出版社の

再販制度問題に老舗の書店までも介入したという情報がありましたので

この問題について語りたいと思います。

amazon LOGO

まず問題となっている再販制度について簡単に説明すると

再販制度正しくは再販売価格維持制度というのですが

出版社が雑誌や本の定価を定め、その定価ならば本屋さんなどで販売していいですよという

ものでこれによって全国どこでも同じ値段で本が買えるという制度になります。

 

そこで問題となっているのがAmazonが行なっている

Amazon StudentプログラムでこれはAmazon独自のシステムで

日本国内にある大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の学生を対象に

本を買うとその購入金額の10%をAmazonポイントとして受け取れるというものになります。

ちなみにamazonポイントは1pt=1円ですので実質10%OFFで販売しているのと同じですね。

 

そんなAmazonに対して出版業界が再販制度に違反しているじゃないかと

文句を言い何社かが出荷停止したのでそれに追随して老舗の書店が後押しに動いたというのが

今回の問題の概要となります。

 

出荷停止を行なっている出版社も大手とはいえない中小レベルの出版社なので

今現在そんなには影響は出ていないですが今後大手の出版社の

出荷停止などがあるとまた違ってくるのではないかと思います。

 

ただ私自身思ったことはなんで著作権だけ再販制度が認められているのか

イマイチ納得できない部分がありますね。

まあ、中小書店の利益を守るためかもしれませんが

消費者の立場から言ったらこの制度は色々と問題がある気がします。

→『Amazonアマゾンと出版社再販制度問題に書店も介入!?理由は商店街と酷似?』の詳細ページへ

ガラケーが未だに普及し続ける理由はスマホの料金とバッテリーに問題アリ!

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は携帯各社がかけ放題の新プランを導入することが明らかになったので

日本におけるガラケーが何故今もまだ普及し続けているのかについて

語りたいと思います。

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まず初めにガラケーについての説明を簡単にしますと

ガラケーとはガラパゴス携帯の略で日本で独自に進化したスマホ以前の

いわゆる普通の携帯電話のことを指します。

 

ガラパゴス諸島の生物は他の島から隔離されたかのような状況で

独自に進化していたことからそこからガラパゴス携帯というわけです。

ちなみに他にも個性的な電話という意味からフィーチャーフォンとも呼ばれています。

 

2014年現在、世界的にはスマホユーザーがほとんどのシェアを占めているのに対し

日本では大体半々くらいしか普及していないスマホですが

何故スマホが普及していないかを私なりに考えてみました。

 

スマホがガラケーに対して負けている部分が大きく分けて二つあり

それがスマホ普及率が伸び悩んでいる理由であると考えています。

その理由とは

スマホの料金が高い

バッテリーの使用時間が短い

の二つが大きな理由ではないかと。

 

まずスマホの料金が高いことについてですが

これはスマホの基本料金にある通信料が高いということです。

 

2014年7月現在どの携帯会社もガラケーとスマホの料金設定を別に設けていますが

プランによりますが月当たり3000円ほど違いますね。

あくまでネットを多用しないことを前提とした場合に限ったことですけどね。

 

今の若い世代のように電車内や歩きながらスマホを使っている方には

それほどの料金の違いは感じられないのかもしれませんが

私のように基本的に出先でネットを利用せず自宅や会社のPCからネットに繋いでいる場合には

この通信料の定額料金が高すぎると感じてしまうことが理由だと思います。

 

簡単に例を挙げて説明すると

auのガラケーの通信料金はその通信料に応じて月額372円~4200円に対し

スマホは最低料金が5700円からとなっています。(間違ってたら申し訳ない)

もちろん今後料金自体の変更はあるかもしれませんが

当分の間スマホのほうが料金が掛かることは間違いないかと。

 

先程も言った通りあくまで携帯やスマホであんまりネットを利用しない方にとっての話しですが

若い世代ならともかく40代以上の方はそれほどネットを活用している方自体

少ないと思いますのでそのあたりの世代の方にとってはやはり高いと感じてしまうと思います。

 

続いてバッテリーの使用時間が短いことに関してですが

これは先程のネットを活用するしないにも関わってくるのですが

スマホユーザーはアプリを起動させたりLINEを使ったり色々と

ガラケー時よりも様々な機能を使っている方が多いですよね?

 

そうでなかったらスマホに変える意味もあんまりないので当たり前ではありますが

ガラケーとスマホの電池はその機能にそれほど差はないらしいので

色々なことに使うスマホはその分早く充電がなくなってしまうという流れのようですね。

 

これはあくまで現在の話で今後新たにもっと電池が長持ちするような製品が

開発されるかもしれませんので今のうちの話だけなのかもしれませんが

仕事で携帯を多用する方にとっては出先で充電がなくなる事態は避けたいことですので

このバッテリー問題も理由の一つではないかと思います。

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信長協奏曲原作漫画を読んでからアニメ・ドラマを観るのがオススメ!

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は私が好んで読んでいる信長協奏曲

7月にアニメ化10月にドラマ化そしてまだ未定ですが映画化までするそうなので

そのアニメ・ドラマをより面白く観るために必要な原作漫画について語りたいと思います。




まず簡単に信長協奏曲という漫画について説明すると

現代の高校生であるサブローが何故か戦国時代にタイムスリップしてしまい

そのときに出会った織田信長と同じ顔、容姿だったことから

信長本人に病弱な自分の代わりに信長として生きていくように頼まれてしまい

織田信長として戦国時代を生きることになるという物語になります。

 

信長ばっかりで意味が分からないかもしれませんが

タイムスリップしてきた少年が信長を演じることになってしまったと言うことですね。

 

この漫画の主人公である織田信長になったサブローという人物は説明するのが難しく

良い意味でも悪い意味でも普通とはかけ離れた人物となっています。

 

織田信長の最後として本能寺の変は小学生でも知っている常識だと思いますが

それを実行した武将・明智光秀を覚えていなくてあいださん?とか

思いっきりバカ丸出しなことを言い出したりしていたかと思えば

今川義元を破った桶狭間の戦いにおいては誰よりも先のことを考えて

劣勢から今川義元を討ち取ってしまうなど本当に説明が難しい人物です。

 

織田信長についてイメージすると大体が厳しいとか怖いなどを基にしていると思いますが

この漫画の織田信長は基本軽いです。

それは現代の高校生が織田信長をやっていることから来るものだと思いますが

そうしたことで今までの織田信長を描いた漫画とは一線を画しているところが

この漫画の一番の魅力ではないかと思います。

→『信長協奏曲原作漫画を読んでからアニメ・ドラマを観るのがオススメ!』の詳細ページへ

中国ついにウイグルでイスラム教弾圧!宗教の聖戦テロが急増するかも!?

はい、ど~も。

当ブログ管理人のKENJIです。

 

今回は中国のウイグル自治区において

中国政府がイスラム教弾圧ともいえる行動に出たらしいので

これについて色々語りたいと思います。

 

まずウイグル自治区について簡単に説明すると

中国の領土の一部でウイグル族の民族自治区となっていますが

実態は中国国民よりも下に見られることも多く

奴隷扱いとまではいかないがかなり自由が制限されているらしいです。

その自治区に住んでいる約2000万のうち半分がイスラム教徒とのこと。

 

もっと簡単に説明したいところですが

このウイグル問題はかなり根が深い問題で説明がしづらいものですので

もっと詳しく知りたい方はご自分で調べたほうがより理解できると思います。

ちなみにウイグル自治区はこのあたりになります。

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以前から色々と問題が発生しているウイグル自治区において

中国政府はイスラム教で行なわれるラマダーンを禁止すると発表しました。

 

ちなみにラマダーンとはラマザーンとも言われイスラム教において断食を行なう月のことを指します。

さらに補足ですが断食といっても絶食とは違い日没から日の出までの間に一日の食事を摂るとのこと。

 

前々からウイグル自治区に住んでいる人に厳しく当たってきた中国ですが

今回は宗教にまで踏み込んだことでイスラム教自体に喧嘩売ったも同然ですからね。

イスラム教には過激派といわれる方々も多いのでその人たちが

やる気になってしまった場合、中国国内で大規模なテロが起こる可能性もあるかと。

 

世界中でイスラム過激派がテロ行為をしていることは誰でも知っていると思います。

そんな彼らは今まで中国には本格的にテロ活動をしてませんでしたが

今回の件でイスラム教で言う聖戦の対象になってしまいテロの標的になる可能性も少なくないと思います。

いわゆる自爆テロなどが頻発するかもってことですね。

→『中国ついにウイグルでイスラム教弾圧!宗教の聖戦テロが急増するかも!?』の詳細ページへ

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